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| <CD> |
'98.12 ピッチトークス「ステネコスマイル」 (MonsoonRecords)
'99.06 ピッチトークス「急ぎ足」 (MonsoonRecords)
'00.06 ピッチトークス 「眩しい季節が訪れて君の持つ憂鬱を必ず消してくれるだろう」 (Sony Music)
'01.02 ピッチトークス「曖昧と赤い点」 (Sony Music)
'02.02 ぴちょんくん「もうど〜にでもして〜」 (ユニバーサル)-作詞作曲-
'02.12 「Cafe Asia」 (徳間ジャパン)-口笛にて一曲参加-
'03.06 いいのまさし「Create!」 (nextriberecord)
'03.09 拝郷メイコ&ピッチトークス「もしも私がお母さんになったら」 (徳間ジャパン)-作詞曲編曲-
'03.10 「CM HITS NOW」 (JPrecords)-3曲提供作詞作曲編曲唄-
'03.11 「歌おう! TVまんが主題歌集」(コロムビアミュージックエンタテインメント)
'03.11 「南国少年パプワくん スーパー・ベスト」(コロムビアミュージックエンタテインメント)
'03.11 拝郷メイコ「ソイトゲヨウ」 (ヤマハミュージックコミュニケーション)-3曲編曲-
'03.12 いいのまさし「ゆらりゆらり」 (nextriberecord)
'03.12 いいのまさし「さよならさよなら」 (nextriberecord)
'04.01 「PAPUWA ようこそパプワ島へ!」(コロムビアミュージックエンタテインメント)
'04.02 「親子でうたおう! TVまんが」(コロムビアミュージックエンタテインメント)
'04.05 「最新!親子でききたい♪ てれびまんが主題歌」(コロムビアミュージックエンタテインメント)
'05.01 「JamFilms S Soundtrack」 (ソニーレコーズ・インターナショナル)
'06.12 「こまねこ オリジナルサウンドトラック」 (EPICレコーズ)-Vocalで2曲参加-
他 |
| <映画> |
'01 篠原哲雄監督「女学生の友」(主演:山崎努、第8回ジュネーブ国際映画祭グランプリ)
'05 阿部雄一監督「すべり台」(オムニバス映画「JamFilms S」の1作品。山崎まさよし、石原さとみ出演)
'06 篠原哲雄監督「Benisachi紅幸」
'06 合田経郎監督「こま撮りえいが こまねこ」(2曲ボーカルで参加。) |
| <アニメ> |
'03 NHK教育アニメ「ワンダーベビルくん」(石ノ森章太郎作)エンディングテーマ-作詞作曲編曲唄-
'03 テレビ東京系「PAPUWA」エンディングテーマ-作詞作曲編曲唄- |
| <CM> |
明星「チャルメラ」-作曲歌-
携帯PHS11桁ソング-作曲編曲(唄・ホフディラン)-
サンスター「オーラ2」-作曲口笛-
明治生命「フォーエバーE」-作詞作曲編曲-
GARE「バーゲン」-唄-
カルピス「桃とカルピス」-作曲編曲唄-
ミツカン「ミツカン酢」-作曲唄-
ピンキー-唄-
牛乳普及協会「やっぱ牛乳でしょ」-作曲編曲-
キッコーマン「こだわりすきやきのたれ」-作曲(唄・安田成美)-
参天製薬株式会社「サンテ40」-作曲編曲唄-
トミー「シャオ」-作曲コーラス-
グリコ「口どけポッキー」-作詞作曲編曲唄-
ベネッセ「チャレンジ1年生」-作曲口笛-
グリコ「ジャイアントコーンになりたいな」-作曲編曲唄-
グリコ「パピコ」-作曲編曲口笛-
丸八真綿「ファーベッド」-作曲編曲-
シンアイコーポレーション「シンアイの賃貸」-作詞作曲唄-
大塚製薬「リフレビィ」-作詞作曲唄-
アラクス「カイベールC」-ギター-
東洋商事「パチンコにこんにちは」-作曲編曲唄-
サンヨー食品「サッポロ一番」-作曲編曲-
スズキ「エリオ」-作詞作曲-
ビオレ「毛穴すっきりパウダーローション」-作曲編曲唄-
Jフォン「ファミリーパック東海篇」-作曲編曲唄-
P&G「薬用ミューズ」-作曲編曲-
テンプスタッフ「ジョブチェキ」-作曲編曲口笛-
ナショナル「きれいなお姉さん ソイエ」」-作曲編曲(唄・イノトモ)-
ナショナル「きれいなお姉さん イオニティ」-作曲編曲(唄・イノトモ)-
JR西日本-作曲編曲唄-
エプソン「カラリオ〜犬の散歩篇」-作曲編曲-
ロート製薬「メンソレータム薬用ハンドベール」-作曲編曲-
イーオン「ジャスコバーゲンセール」-作曲編曲-
JCB「JCBカード〜海女になる篇」-作曲編曲-
永谷園「ささっとコーンスープ」-作曲編曲唄-
DoCoMo「FOMA〜歩く犬篇」-作曲編曲-
NHK地域スタッフ募集CM-作曲編曲唄-
ロート製薬「C-Cube〜ちゅるん篇」-作曲編曲(唄・深田恭子)-
ワコール「ナチュラルフィットブラ」-唄-
ハウスメイト「気分を変えて!篇」-作曲編曲-
ロート製薬「スラーリア〜土偶篇」-作曲編曲-
ロート製薬「アクネス〜加護ちゃん辻ちゃん篇」-作曲編曲-
P&G「ファブリーズハウスダストクリア」-作曲編曲-
三井住友銀行「WEB通帳」-編曲(唄・みなを)-
東芝「ダイナブック〜ノートでスッキリ篇」-作曲編曲(唄・拝郷メイコ)-
エバラ「キムチ鍋を食べていた篇」-作曲編曲-
ブリヂストン「アルベルト〜二人の樹里ちゃん篇」-作曲編曲-
カネボウ「肌美精〜曲がらない女篇」-作曲編曲-
ANA「ピカピカ家族旅行〜シッポがあるんだ篇」-作曲編曲-
関西ツーカー「プリケー」-作曲編曲唄-
S&B「とろけるカレー〜人の数だけ篇」−作曲編曲−
出光SSロゴ−作曲編曲-
マクドナルド「朝マックサラダマリネベーグル〜Making myself,making salada.篇」-作曲編曲唄-
江崎グリコ「ほわわ〜ほわわ食べてほわわわわ〜篇」-作曲-
JAバンク「ちょきんぎょ10周年〜感謝のうた篇」-作曲編曲-
アサヒ「旬果搾り〜温泉 秋・冬篇」-作曲編曲-
S&B「とろけるシチュー〜みんなシチュー人篇」−作曲編曲−
花王「フローラルハミング〜ママ・娘の幸せ篇」−作曲編曲−
花王「液体アタック〜キモチイー篇」−作曲編曲唄−
マクドナルド「デミグラきのこバーガー〜犬の散歩篇」-作曲編曲-
マクドナルド「えび、チキ〜順番篇」-作曲編曲-
任天堂「ニンテンドーDS〜瞬感パズループ 」-作曲編曲-
S&B「とろけるカレー〜2006篇」−作曲編曲−
ダスキン「もっていこ もって帰ろ ミスタードーナツ〜引越し篇挨拶篇」-作曲唄編曲-
東北電力「エナジーボックス篇」-作曲編曲-
花王「クイックルワイパー ワックスコートシート」-作曲編曲-
花王「トイレクイックル キレイな生活編」-作曲編曲-
三井ホームモデリング「三井のリフォーム 夢に合わせて暮らすより」-作曲編曲-
株式会社協和「フラコラ500」-作曲編曲-
花王「クリアクリーン 家族で体感!ミクロクラッシュ篇」-作曲編曲-
他 |
| <その他> |
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Loft店内BGM "クリスマスイメージソング"-作詞作曲編曲唄-
新潟インディーズ映画祭オープニング-作曲編曲-
東京都写真美術館コマ撮りアニメ「こまねこ-はじめのいっぽ-」-唄-
(フランス第2回Sancy Film Festival 観客賞、文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞)
NHKキャラクター「どーも君 春ですね、NHK篇」-作詞作曲編曲唄-
アサヒスーパードライ ラジオジングル-作曲編曲-
他
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| <音楽略史> |
本名:飯野真史。音楽活動上の表記はひらがなの「いいのまさし」で活動。
中学では兄の影響でビートルズ、ツェッペリン、ディープパープルを聴いて育つ。高校から友人の影響でアコギをつま弾き始める。大学でアコギで作曲を始める。この頃音楽を聴く方にもどっぷりハマりニック・ドレイクやゾンビーズ、モンキーズ、バーズなど、60年代のポップスロック発掘に夢中になる。卒業間際にピッチトークスを結成。'98にホフディランブレイクのきっかけとなった「携帯PHS11桁ソング」等で話題になり、CM音楽を手掛け始めた。またピッチトークス名義でインディーズより「ステネコスマイル」というマキシシングルを初リリース。'99にはCM「桃とカルピス」での楽曲を含んだミニアルバム「急ぎ足」発表。”大人の童謡”というコンセプトでアクの強いまでのかわいらしさの声と楽曲で話題に。'00自ら立ち上げたレーベルblue
leafからミニアルバム「眩しい季節が訪れて君の持つ憂鬱を必ず消してくれるだろう」発表。今までとはちょっと違う柔和な雰囲気に棘を混ぜ込む音楽スタイル。神経使いすぎて、これを作って5キロ痩せた。全国でライブ活動を展開。'01には同コンセプトをさらに掘り下げたマキシシングル「曖昧と赤い点」を発表。
また同年、篠原哲雄監督の第8回ジュネーブ国際映画祭グランプリ映画「女学生の友」の映画音楽を手掛ける。この年で音楽性の違いからピッチトークスは解散。いいのまさしはソロに。'02には「そういや最近、”なんとなく”っていうお気軽さ忘れてたな〜」なんて思いつつ、なんとなくダイキンエアコン「うるるとさらら」キャラクター、「ぴちょんくん」のCD、
「も〜ど〜にでもして 〜」作詞作曲。なんと10万枚のヒット。この頃暇のせいでアコギ一本のアナログ人間だったはずが、自作PCマニアと化しす。'03にソロアルバム「Create!」を6月にインディーズ発表。
その勢いでオムニバス映画「JamFilms S」に含まれる阿部雄一監督「すべり台」(石原さとみ、山崎まさよし出演)の映画音楽を手掛ける。また拝郷メイコ(ヤマハミュージックコミュニケーション)の編曲、NHK教育アニメ「ワンダーベビルくん」、TV東京アニメ「PAPUWA」 エンディングテーマ作詞作曲編曲唄も手掛けた。その2曲を含むマキシシングル「ゆらりゆらり」「さよならさよなら」を2枚同時にリリース。文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞を受賞した「こまねこ-はじめのいっぽ-」にボーカルとして参加。'06に「こまねこ」は映画化されることになり、ここでもボーカルで参加。我が道を行く孤高のフォークロッカー。アコギを核としながら、自作PCが趣味など機械オタクな一面もあり、本人同様、気だるさ、気軽さ、ざっくばらんさと緻密さ、アナログとさりげないデジタルがサウンドに同居し、毎回確実にクオリティの高い楽曲を届ける(予定)。こうして今までの作品通して眺めてみてもやっぱり共通テーマは、初めてのCDのコンセプトから変わらず『大人の童謡』なんだなあ、と結局思うのです。
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他・・・猫、ぼうっとすること、散歩、
人によく言われる言葉「今、起きたの?」
話を聞いていない時、「はぁ」と浮返事をする傾向。 |
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